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2011.12.07 大黒摩季NEWシングル & 仮面ライダーオーズ/000
VIDEO
大黒摩季さんの12月7日にリリースされた NEW シングル「Anything Goes! "Ballad"」の PV です。
この仕事で思わず、仮面ライダーの達人になりました。
「アンク、コアメダルを!!・・・変身〜!!」
♪ タトバー、タトバタトバー ♪
(笑)
2011.11.22 レス・クレイプルはやっぱり面白い方で御座います!
ベース・マガジンの12月号に、僕の書いたレス・クレイプルのインタビューが載せられてます。
やっぱり、イメージ通り、面白い人でしたわ。笑
冗談をよく飛ばし、よく笑い、巻き込むような情熱で、ベース/音楽について話します。
プライマスのニューアルバム『Green Naugahyde』を中心としたインタビューで、楽器、エフェクター、録音等の話題です。
しかも、
KenKen、吉田一郎、松田知大がレスを語り尽くす座談会も敢行!(この文は、Rittor MusicのHPからパクりました!)笑
では、興味があれば是非ご覧下さいね。
2011.10.21 ベース・マガジン11月号:レーサーX の採譜/解説
ベース・マガジンの11月号に、仕事させて頂いた採譜&解説が載せられてます。
今回の曲は、80年代ヘヴィーメタルの代表、RACER X の「Scarified」です。
ベーシストは現在マーズ・ヴォルタ等で活躍しているホアン・アルデレッテです。
タッピングや2フィンガーのある結構難しい曲に取り組みたいのであれば、只今発売中ですので是非購入してみて下さい!
2011.08.23 知られざる、すごいベーシスト
ダグ・ジョーンズというベーシスト知っていますか?知らなければ、聴いたほうがいいと思います。
最近、間もなく発売される彼のDVDの為、採譜に関係がある仕事をさせて頂きました。その時ビックリする程、ダグが晴らしいプレイヤーだと今更分かりました。
もし聴きたければ彼の HP , あるいはファンキーな YouTube チャンネル を確認してください。
しないと後悔するかもよ!(笑)
2011.06.03 ジャズベース界の王様:ロン・カーターへのインタビュー
ジャズベース界の伝説の人ロン・カーターは、 最近74歳になりました。ですが、相変わらずハードスケージュールでツアー、CDを作るなど精力的に活動しています。
ファンであれば、知っていると思いますが、今月ロンが Golden Striker Trio と共に東京でライブをするため来日します。その関係で、読売新聞の英字新聞の為、ロンをインタビューさせて頂きました。(オンラインバージョンはここ です。)
現代のジャズ界をはじめ、差別、政治等についても話しをしました。(もちろん、マイルスの時代にも触れました!)
東京ライブのはとっても楽しみです。
2011.06.01 アメリカの「Bass Player」の6月号の採譜&分析
今月の Bass Player には僕が書いたOzzy Osborne 元ベーシスト Bob Daisley の採譜とインタビューが載せられています。
ロックが好きな人であれあば、言うまでもなくOzzy の Blizzard Of Ozz と Diary Of A Madman は名作ですね。因みにBob はベースを弾いた事はもちろん、この二つのアルバムの大抵の作詞と数曲の作曲を担当したらしいです。すごいですね。(読んでいるのベーシストさん!もっと頑張りましょうね!笑)
もし、興味があれば読んで下さいね。(Tower Recordsで立ち読みするのは止めて下さいね・・・)笑
2011.05.30 採譜のミニ祭り!
採譜をいっぱいアップロードするのは最近やってないです。と言っても・・・
下にある採譜のきっかけは僕の生徒さんの為にしたものですが、もうちょっと奇麗に直して誰もが使えるようにしまた。
先生として書いたので珍しくタブもあります(ショック!)
良かったら、どうぞ〜
Carmine Rojas: "China Girl " by David Bowie
Carmine Rojas: "Let's Dance " by David Bowie
Francesco DiCosmo: "Bring Me To Life " by Evanescence
Rutger Gunnarsson: "Dancing Queen " by Abba
楽しんで下さいね!
2011.04.29 ブライアン・ブレイドはまさかドラマーなの?!(笑)
ブライアン・ブレイド (Brian Blade) は言うまでもなくドラマーとして ジャズ界のエリートです。
作曲家/リーダーとして彼のバンド (Brian Blade & The Fellowship Band) の3枚のアルバムを見逃すことがあれば非常に残念なことです。それから、シ ンガーソングライターのデビュー 『Mama Rosa』 作はビックリする程よい出来です。明らかに、ドラマーだけではないです。( 笑)
その上、Brian は珍しく音楽について深く考える人なので、最近 彼と話したらとても楽しかったです。興味があれば今日のデイリー・ヨミウリ にそのインタビューに基づいて書いた僕の記事が載せられています。
(オンラインで読みたければ、ここで クリックしてください。)
2011.04.24 ブライアン・ベラーの採譜本が発売中!
ソロ・アーティスト、スタジオミュージシャン(スティーブ・ヴァイ、マイク・ケネリー、ドウージル・ザッパ等)、作曲家、記者。。。彼は疲れないのか?!笑
ベース界のことを多少知ってる方なら、ブライアン・ベラー(Bryan Beller)を紹介しなくても知ってると思います。
最近、仕事でブライアンの 『Thanks In Advance』 [2008] というアルバムのベースプレーを全部採譜しました。とても楽しかったです。(140ページでちょっと疲れたけどね!笑)
興味があればブライアンのオンライン・ストア を見て下さい。そこで彼のCD、DVDも買えるので、聴いた事がないのであれば、是非お勧めですよ!
p.s.ちなみに、ブライアンが見本として「Greasy Wheel 」という曲の採譜をアップロードしました。
2011.04.22 モーターヘッドのレミー様
\m/(>_<)\m/
米国の Bass Player 5月号で私が書いた、キャロル・ケイの「Hikky-Burr」の採譜とミック・カー
ンのスタイル分析を書いたんですが、・・・
・・・モーターヘッドのレミーがカバーに載せられていて、長いインタビュー
も掲載されているし、皆が喜んでそれを読んだら、他のページに興味が無くなってしまうね、きっと。。。笑
\m/(>_<)\m/
2011.04.10 さよならシャドウズのジェット・ハリス様
「音楽に興味を持ったきっかけは?」という質問を、ある年代のイギリス音楽家に聞けば「シャドウズ」という答えは珍しくないはずです。
シャドウズは
50年代後半に有名になったので、僕はまだ生んでいなかったし、別に特別詳しくファンとは言い難いのに、 シャドウズの69ヒット曲の名前を結構いくつか並べられます。それだけでなく、初めから終わりまで歌えるかもしれません。これは珍しいことではなく、イギリスの大勢の人 がシャドウズを知っています。
日本でもシャドウズのことはある程度知られているとは思うですが、不思議なことに、米国などには無名なんです。
残念ながら、初代ベーシストのジェット・ハリス氏が最近亡くなりました。歴史的にジェットはエレキベース分野のパイオニアでした。イギリスで初めてエレキベースを手に入れた人と言われています。(1998年に楽器メーカーのフェンダーが彼に特別功労賞を授与しました。
)
そして、ジェットは初めてポップス/ロック界で、エレキベースソロを録音したかもしれません。ザ・フーのマイ・ジェネレーションにあるジョン・エントウィッスルのソロは、「初めてのエレキベースソロ」と言われている節があるのですが、ジェットの方が彼より(1961年)四年も前に弾いていました!
もし興味があれば、最近ジェットの伝統的なソロを採譜しました。 『Nivram 』 と言う曲です [The Shadows, Columbia, 1961年]。
この古いアルバムを持っていないと思うのですが、試聴したければ、このYouTubeのリンク をクリックしたら聴くことができます。
2011.02.23 この本は、譜面オタクのパラダイス!
楽譜が好きな人であれば、Elaine Gouldの最新本「Behind Bars 」という本が気になるはずです。彼女は楽譜の使い方について、もっとも完全で正確な研究とその分野における世界レベルの達人と言われています。
強いて言えば、この本を買うのは銀行ローンが必要な程高価で、相撲の白鵬と同じ位の重さです。(笑)
あまり詳しくないですが日本で今までよく使われている楽譜辞書みたいな本は、Gardner Read と Kurt Stone の本かな〜。が、「Behind Bars」は 他の本とは大差をつけていると思います。
2011.02.19 念願のアニメデビュー! 笑
アニメ曲のチャンスは絶対来ないと思っていたら、チャンスが来ました!やった〜(笑)!
(アニメの世界は達人ではないんですが、これはメジャーではないと思います。)
三分の二ぐらいの曲にベースを弾かせてもらって、意外に楽しかったです。 :-)
もし興味があれば、このリンク で注文出来ます。
以上です。
2010.12.13 スタンリー・クラークはやっぱり最高!
Ph Photo by Steven Parke
スタンリー・クラークの最新CD「Jazz In The Garden 」と 「The Stanley Clarke Band 」を聴いて明らかなのは、彼が今でもベースの世界で中心人物です。
(知っているかも知れないですが、上記に掲載されたCDは、どちでもピアニストの上原ひろみが参加しています。)
先日、読売新聞の為、スタンリーをインタビューしました。オンラインのバージョンはここ です)。彼は相変わらず音楽人生に情熱を注いでいました。その気持ちを長い間続けて欲しいですね。
(因みにライブは最高でした!)
2010.12.11 グラハム・メイビーの財布/ピノの分析
英国のシンガーソングライター、ジョー・ジャクソンの曲を知っていれば、グラハム・メイビーのベースプレーも聴いた事あるはずです。彼のスタイルと言えば、メロディーに基づいてパートを作るアプローチです。
昔からグラハムの大ファンで、 Bass Player の雑誌の記事の為(1月号)、久しぶりに彼が参加するCDをまた聴いたんです。彼はツアー中にも関わらずインビューに答えてくれ、採譜、分析の記事のため電話で話してくれました。とてもナイスガイでした。
そして、同じ一月号の雑誌にピノ・パラディーノのスタイル分析もあります。セッション・マンなので数百枚のCDに参加しています。なので、分析の為たくさんダウンロードした僕の先月の iTunes の会計は空のように高くなってしまいました!(微苦笑)
2010.10.10 Fernandes PIE-ZO3も買ってしまった!
上の写真クリックすると、大きくなります。
日本の夏は熱いです。特にイギリス出身の僕みたいに太陽に弱い人には。。。「雪だるまのように解け出してるわ!」って感じがよくします。
その上に、5弦か6弦の楽器を持ち歩くのは地獄でござる!
ですので、このような小さいどこにでも運びやすいFernandesベースは天からの贈り物です。長い間買おうとしていてたんですが、左にある様な限定版モデルが現れるのをず〜と待ちました。
サングラスが必要程デザインは派手な物ですが、私的には深い愛があります。(笑)
ちなみに、イギリスのコトワザによると、どんな物でも、「大きさより、使い方のほうが大事です。」(笑)
2010.10.01 ソニー・ロリンズのインタビュー
日本の「80歳記念”ツアー」のきっかけで読売新聞社の為にジャズの伝説的人物ソニー・ロリンズを最近インタビューしました。(オンラインのバージョンはここ です。)
彼の音楽はよく知られているんですが、本人の感動を与える話はそんなに知られていないかも知れません。彼と話した時に音楽、政治、宗教、哲学ほどの話にも触れました。ソニーの音楽のように話す事も深かったです。
そしてベーシストとして、長年の共同研究者のボブ・クランショウの演奏も超楽しみなんです。
2010.09.22 Kala U-Bassを買ってしまった!
実はこのウクレレっぽいこのベースの宣伝について半信半疑であったんですが、買ってからびっくりするほど宣伝どうりなダブルベースの音が飛び出します。
ライブで使った時、他の音楽家たちが見た目のショック、U-Bassのパワー、雰囲気を超気に入ってくれました。
買ってよかったです。
2010.08.20 渡辺香津美/マーカス・ミラー
最近、読売新聞社の仕事で渡辺香津美さんにインタビューしました。
なぜかというと、彼が来月の「東京ジャズ2010 」で演奏するからです。「Tochika All
Stars」ってバンドでなんとMarcus Miller, Mike Mainieri and Omar Hakimも参加します。
マーカス、マイクも、渡辺さんの1980年アルバム「To Chi Ka」でプレーしました。今回、20年ぶりに同じ曲を取り組みそうです。
楽しみですね!
ちなみに記事はここ をクリックしたら、オンラインで読めます。
2010.08.16 すみだストリート・ジャズ・フェスティバル
8月21日、すみだストリート・ジャズ・フェスティバル で演奏します。久しぶ
りのストリートライブです!
錦糸町駅前、アルカセントラルで3時ぐらい稲田・渉様グループのサポートとしてベースを弾かせて頂きます。
日野皓正、Tony Suggs Trio等も出る予定です。
しかも、ライブは無料です。ぜひ時間があれば来て下さいね!
2010.08.02 ボブ・バビットの採譜&分析 /マービン・アイズレーの遺産
ビルボード洋楽シングルチャート・トップ10に入る事は大変難しいです。しかも、半分ぐらいベースソロがあるような曲なら「無理!」と思うのは当然ではないでしょうか。それにもかかわらず、1971年にデニス・コフィー(Dennis Coffey & The Detroit Guitar Band)の「スコーピオ」("Scorpio") が、伝説的スタジオ・ミュージシャンのボブ・バビット様の長〜いソロが満載なのに、6位までに進みました。(「永遠のモータウン」って映画が見た事ある人は、この曲をご存知かもしれません。)
この曲を採譜するにあたり、ボブと話しをたんですが、とても楽しかったです。そして面白い事を聞きました。録音する時、湿ったスポンジをブリッジで弦の下に置いて弾いたそうです。(ジェームス・ジェマーソンの用な音が出るように。)
同じ8月号冊に最近死んでしまったアイズレー・ブラザーズのベーシストのマーヴィン・アイズレーの遺産について書きました。素晴らしいプレイヤーが舞台の袖に消えてしまいました・・・ご冥福をお祈り致します。
2010.06.19 「Bass Player」雑誌に新しい定期的なコラム
今まで米国の Bass Player の為に不定期に採譜・分析・インタビューをやってきましたが、8月号 からは新たにコラムを定期的に書き始りました。
最近は The Stranglersの Jean Jacques Burnelのスタイル・楽器等ついて書きました。もちろん、インタビューもあります。
このコラムを書いていて、懐かしくなりました。。。
あるレコード・ショップに入って、流されているの曲を「何これ?」とスタッフに聞いて、あの曲をその時買ったんです。この事をしたのは一生に一回しかないです。
右にあるの「The Raven」というアルバムと同じ名前のタイトルトラックでした。
今でも、その曲を聴くと JJ のベースでまたその十代の時の興奮が感じれます。最高〜!
2010.06.11 松本孝弘とラリー・カールトン (& マイケル・ローズ!)
最近、読売新聞社の為、B'z の松本孝弘さんとラリー・カールトンさんを新しいプロジェクトの Take Your Pick についてインタビューしました。
松本さんの場合は六本木の事務所で話をしました。(日本語で)。ラリーさんの場合はアメリカまで電話しました。(日本語じゃなく)。笑
お二人はナイス・ガイそのもでございました。
今回の記事は意外に大きく、新聞一枚分!もし興味があれば、今日のデイリー・ヨミウリを買って下さいね。
もし貧乏で買えなければ、ヨミウリのサイトでも読むこも出来ます。ここでクリックして 下さい!(ちなみに英語なんですけどね!)笑
そして、今回のプロジクトのベーシストはなんとマイケル・ローズ!
やぁ〜ライブは楽しみですな!
2010.05.15 アメリカの「Bass Player」の5月号の採譜&分析
Bass Player の5月号に、私が書いた採譜、分析、記事が載せられています。 今回は、ジョン・レノンが1973年に録音した「Mind Games」という曲です。
NY のトップセッションプレイヤーと言えば、Will Lee, Anthony Jackson, Chuck Rainey, 勿論、でも、ゴードン・エドワーズもあるでしょう。
Stuffというバンドのベーシストとして、よく知られていると思いますが、それ以上にエドワーズが John Lennon, Paul Simon, Donny Hathaway, James Brown, Gladys Knight & the Pips, Aretha Franklin, Joe Cocker, Hall & Oates, Carly Simon, Grover Washington, Jr., Van McCoy etc..も録音したことがあります。
彼と直接話をしましたが、とてもフレンドリーだったし、自分の経歴についてもへりくだっていました。
全音楽家がゴードンの様であればいいのにな〜と思ってしまいました。(笑)
2010.05.05 世界一のアルバムについて・・・
最近、読売新聞の為、Take 6をインタビュー しました。その為、久しぶりに1988年制作、初アルバムを掘り出して聴きました。
20年前の若い僕は、このアルバムを世界一だと思っていたんですが、やっぱりその意見は余り変わってないです。
死ぬ前に一度聴かないと、無駄に費やした人生になってしまうでしょうな!!
突然熱くなってしまって、すみません。。。
以上です。(笑)
2010.04.02 アメリカの「Bass Player」の4月号の採譜&分析
Bass Player の4月号に、私が書いた採譜、分析、記事が載せられています。 今回は、ジミ・ヘンドリックスが1970年に録音した「Izabella」という曲です。
ジミ・ヘンドリックスのベーシストといえば、ノエル・レディングが思い浮かばないかもしれないんですが、ビリー・コックス氏も重要な役割がありました。例えば、ジミのバンドメンバーとして、コックスがウッドストック・フェスティバルと『バンド・オブ・ジプシーズ』のアルバムにも参加していました。
引き替えに、今月版はメタルの special edition で、メタルの世界で活躍しているトッップ・プレイヤー達のアドバイス、楽器等についてのインフォメーションもたっぷりあって読み応えたっぷり!
これを読んだら、入れ墨をしたくなるほど面白いですよ〜(笑)
2010.03.28 見た目で判断してはいけない・・・
"Never judge a book by its cover."
この英語のことわざはよく使われています。「本のカバーで内容を判断してはいけない」という意味ですが、簡単に言えば、「見た目で判断してはいけない」って事です。
最近、東京の三軒茶屋に「Sergio Again」というsession playerの集まりのバンドに参加しているギターリスト柴崎浩さんを聴きに行った時、IKUO のプレイを聴いて目からうろこが落ちました。ヤバイくらい上手なベーシストで、本当にびっくりしまた。スーパー・テクニックだけではなく、グルーヴもとても良い!
今までも彼の名前を聴いた事もあるし、写真でも見た事があってなじみはあったんです。でも、ちょっとビジュアル系のイメージがあるので、ルックスの方を音楽より大切にしていると思っていました。だからこそ、改めて先程のことわざを思い出させられました。
IKUO さん、失礼しました。許してくださいね。
ヾ(_ _*)ハンセイ・・・ (笑)